日本の旅 その1: 日本に到着&Wonder Festival 2009
パースを出てシンガポールに向けた後、日本に着くまでインターネットを使う機会はなかなかありませんでした。シンガポールの無料インターネットのスタンドしかなかったです。それを使って、メールをチェックしてRonaldさん(Rinさん)の携帯番号を知りました。初日、彼にワンダー・フェスティバル2009のフィギュアのイベントで会うつもりだったので、電話番号を知らなければなりませんでした。
シンガポール航空会社の飛行機はかなり良かったです。いろいろな映画があって、2つぐらい見ました。あまり面白いのはなかったけど、Dragonball Evolutionの映画を少し見ました。食事の時間に、すべてのエコノミー向けの食事がなくなりましたので、「魚パスタ」というファストクラスの食事を代わりにもらいました。それは文字通り、パスタと魚でした。魚はとてもおいしかったけど、パスタにソースがなかったので味がありませんでした。多分エコノミーの食事の方が良かったかもしれません・・ (^_^;)
シンガポールに着いたとき、あまり空港の方を見ないで、すぐに乗り場の方に行きました。でも、あそこについたとき、1つの家族以外に誰もいなかったです。本当はもうすぐ乗る時間だったので、ちょっと困りましたが、その乗る時間は乗る前の1時間前だったらしいので、結局30分が過ぎたら、かなりこむようになりました。
乗っていた飛行機は2階建てでスイートもあったらしいです。私の席は後ろの方でした。結構疲れたので、その飛行でほとんど寝ました。でも、夜の12時ぐらいにターキーのサンドイッチを食べることができました。結構おいしかったです。.
日本に到着したとき、かなり忙しいスケジュールがありました。最初は荷物を宅急便で友達のところに送って、持っていた携帯電話を日本で使えるかどうかを確認しました。結局入国と税関の検査は早く済んだが、携帯のレンタルの手続きをするのに時間がかかりました。プランの確認をしたりするのが大変でした。なぜか、メールのやりとりがSoftbankしかできなかったことで、困りました。でも、運が良く、インターネットを携帯に使えるようにしたので、Softbank以外のメールアドレスに送ることができます。結局レンタルのSIMカードを借りて、それをオーストラリアで使っていた携帯(輸入した日本の携帯)に入れました。SIMカードのレンタルのレートは携帯のレンタルより安かったです。
バスで海浜幕張駅に行くつもりだったけど、乗りたかったバスはすでに行ってしまったので、10時まで待って11時に着く代わりに、電車で行くことにしました。でも結局電車の方が遅かったみたいです。それでも、電車の方が1000円安かったでした。
海浜幕張についたとき、イベントの道が分からなかったので、駅を出ている人の行列の流れを参考にしてついて行きました。それはいい考えだったけど、その日に複数のイベントがあったらしくて、違うところまで行ってしまいました。(>_<)
会場を見つけるのに時間がかかりましたし、長い旅と冬から夏になったせいでかなり疲れました。天気の方は33度で結構蒸し暑かったです。その日は前の日よりあう買ったらしいです。とにかくイベントとの会場の2回に行きましたが、2回からはいることができませんでした。でも、2回からきれいな写真をとったので、本当に良かったです。
イベントにはいるために、1階降りて列に並んでガイドブックを買わなければなりませんでした。ガイドブックは2000円で売っていました。列の方はかなり小さかったので、すぐに入りましたが、なぜかスタッフの皆さんがそのガイドブックをあげて振ってほしかったようです。 (^^;)

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