これが毎日のピアノの練習です。両親はきっとこれを聞くのが慣れていると思います。ビデオは結構長いです。間違いはそのままにビデオをアップロードすることにしまいた。普段は練習していなかった曲を吹きますが、今回は好きな曲だけを弾きました。(^^;
iPadを使って、練習曲のリストで曲を系統でいつ練習したか、どのぐらい練習したかを確認して曲を選びます。これのおかげで、毎日、約1時間ぐらいピアノを練習しているけど、たまにそれより早く済みます。
ピアノの先生は譜面の読み方を教える前に、曲を教えてくださったので、今まで弾ける曲は記憶しています。1時間ぐらい楽譜なしで弾けると思います。でも、それを思え出すには毎日の練習が必要です。最近は我来るの読み方も覚えたので、それにも集中しています。
ところで、最近よくエリーゼのためにを練習しているので、この曲が気に入りだとすぐに分かりますね。
これは3週間前に覚えたエリーゼのためにの最初の部分です。この曲はコードで構成されているみたいです。左手がコードのパターンでひとつひとつ弾いていくことになっています。
この曲はまだ下手ですが、久しぶりに投稿していなかったので、とりあえず。録画して投稿することにしました。

最近、「Music Journal」というappをiPad 2でピアノの練習時間と練習の感想を記録しています。このプログラムを使うことで、毎日どのぐらい練習したかをすぐに参考できるし、記録したよくある問題点と曲の弾く頻度を確認できます。ですから、それを使うことで、次の練習セッションに何に集中した方がいいかを確認できます。
下のスクリーンショットはプレイリストとその曲を何回弾いた回数です。
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ピアノの楽譜の読み方を勉強し始めてから、初めて友達のピアノでの初見視奏している姿を見ました。それで、曲を一番速く弾けるようになる方法に気づきました。それは初見視奏です。初見視奏さえできれば、今まで楽譜を何時間を使って、メロディとコード進行を楽譜から解読して学ぶことなく、曲をすぐに弾けることができます。
しかし、残念ながら、初見視奏って簡単なことではないみたいです。しばらく考えてみたら、次の類似を考えました。初見視奏っていうのはパソコンのタッチタイピングによく似ています。それはパソコンではかなり難しいスキルです。でも、初見視奏は違います。それの違いは2行のテキストを同時に打つことと同じです。しかし、それだけではありません。打つタイミングとキーを押している時間の長さもしなければなりません。
音楽はランダムではないので、その読んでいる「テキスト」にパターンがあります。ですから、その音楽が文字ではなく言葉として考えてみれば、それほど難しくないかもしれません。そのふうに考えたら、初見視奏はタッチタイピングよりかなり難しいスキルです。
とにかく、今は楽譜の読み方を勉強しているところなので、右手の部分しかゆっくりと初見視奏できます。両手はさすがに難しいです。ピアノの先生から丁度いい練習の曲集を頂いたので、それを練習して友達にみたいに初見視奏ができるように頑張ります。
イースターの休みの間、仕事のギターが弾ける友達とジャム・セッションをしました。この曲はそのもう一つの曲です。
今回の曲のつかっているコード画家なり簡単だったので、かなり速く伴奏を弾けるようになりました。多分4−5回練習したら、弾けるようになりました。このジャム・セッションのおかげで弾いたことがないコード進行に慣れる速度が上がって気がします。
セッションをするとき、同じタイミングを保つことが一番大事なことだと知りました。最初はタイミングを無視して、耳だけに頼って弾いてみましたが、それはやっぱり上手く行きませんでした。
友達のギター・カバーも見てください: http://www.youtube.com/watch?v=ZmF5xPNJYy4
「Dark Blue」はSimply Musicのピアノ・メソードからの気に入り曲です。
曲はSimply Musicのレベル4からのジャズ曲で、作曲者はNeil Mooreです。この曲は今まで学んだ曲とかなり違います。その違いはペダルを良く使うことで音が混じり合う雰囲気になることです。とても奇麗な曲だと思います。
今のところで、ピアノを2年間ぐらい勉強しています。
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この曲三つ目の独学で学んだ曲です。今回の曲はClannadという美少女ゲームからです。曲のメロディを初見視奏練習として使いました。それが上手く行ったので、残りの左手の伴奏を学んだ方がいいと思って数日後、なんとか両手で弾けるようになりました。
このビデオは昨日に届いた新しいZoom Q3HDのカメラです。画質が悪いですが、音質がすばらしいです!今度は夜じゃなくて、昼ぐらいに録画してみます。それなら、画質が良くなるかもしれません。
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この曲はかなり気に入っています。「ef – the latter tale」という美少女ゲームからの曲です。Pencafeというお絵描きクラブでバイオリンを弾ける友達がいたので、一緒にこの曲を挑戦してみました。
こちらはピアノで伴奏するつもりだったので、楽譜から適当なコードを選んで自分のリードシートを作りました。それを使って伴奏を演奏して、友達はメロディをバイオリンで弾きました。
はじめてだったので、間違いだらけでした! (^^;)
失敗した事が多かったけどとても楽しかったです!
ビデオを何回撮り直したが、なぜか演奏が徐々に悪くなりました。 orz.
これが2回目のジャム・セッションの経験です。さすがに他の人と演奏するのが意外と難しいですね。もっと練習してまた挑戦したいと思っています。

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長い間、ピアノの勉強でSimply Musicのピアノメソードの曲以外、「ひぐらしのなく頃に」の「You」という曲しか独学で覚えました。でも、最近翼をくださいが弾けるようになりました。
この曲は日本ではかなり人気があるので、けいおんと新世紀エヴァンゲリオン2.0の映画のED曲などに使われています。その曲が頭の中から離れなかったので、弾いてみることにしました。
その時、まだ楽譜の読み方が分からなかったので、右手だけを覚えて、左手の伴奏部分にどのコードが使われているかなのかを解読しました。その解読したコードをアルペッジョとして弾いてみました。(これが曲をアレンジするということを気づきました)。コード選択に間違いがあったので、ピアノの先生にそれを直してくださいました。おかげさまで、両手でこの曲を弾けるようになりました。
この曲をやっと弾けるようになったのはピアノ経験がやく1年半ぐらいでした。
このアレンジは次のリンクの楽譜に基づいて作りました。http://josh.agarrado.net/music/anime/ の”K-ON! - Tsubasa o Kudasai”にあります。
去年末、日本にいたとき(12月28日)、KORG microPianoを秋葉原のヨドバシ・カメラで何回も試してみました。数日ぐらい考えた後、買うことにしました。
家を出かけている間や友達とジャムをしたいときに簡単に持っていくピアのが欲しかったのです。意守っている電子ピアノはかなり重くて、車に入りにくいです。
値段は27500円だったので普通の電子ピアノよりやすかったです。そのピアノの音色も持っている2台の電子ピアノよりいいと思っています。
ネット上でそのピアノの存在を初めて知りましたが、レビューがかなり少なかったので、自分がそのピアノを弾いているビデオを録画した、Youtubeにアップロードすることにしました。このmicroPianoのビデオのおかげで、Youtubeのアカウントのビデオを観覧した回数がかなり増えたみたいです。
KORG microPianoでAlma mater blues by Neil Moore
microPianoのエレキピアノの音色を試しているビデオです。

KORG microPianoでカノンのコード進行
日本の友達にこのコード進行を教えてくれました。彼はコード進行をCキーにして教えました。

KORG microPianoでDeep River
この曲はDeep River by Neil Mooreです。

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