ドルフィーに猫メイド服を着せました
まだドルフィーのことは詳しくないが、かなり気に入っています。秋葉原のラジオ会館のParaboxからのウィッグを使って大阪のAzone Internationalで買った限定版のFortune Arterialからの猫メイドセットを着せました。
とても似合ってますね。
まだドルフィーのことは詳しくないが、かなり気に入っています。秋葉原のラジオ会館のParaboxからのウィッグを使って大阪のAzone Internationalで買った限定版のFortune Arterialからの猫メイドセットを着せました。
とても似合ってますね。
久しぶりにこの前は日本の旅行以外の投稿はまったくしていませんね。これからは日本旅行意外にも書くつもりなので、旅行の投稿と現在の投稿が混じってしまうことになります。
最近は本当にいろいろありましたけど、とりあえず、前に作っていた2回目のガレージキットのフィギュアを二日前に完成しました!
これが二つ目に挑戦したGKです。T’s systemというサークルのイリアのフィギュアです。最初のGKで一年間をかけてほとんどすべての可能な失敗をしてしまったので、今回の製作は比較的に簡単にできた気がします。
表面の修理は結構大変でしたが、それが終わった後、塗装の方が意外に問題なくできました。
今回は皮膚の影色を濃くしましたので、影がきれいにできていると思います。でもなぜか、写真で見れば、影がまったく見えません。orz
前の作品に目のデカールを使ったけど、今回は目の塗装に挑戦することにしました。目を描くのが不安だったけど、最近はお絵かきのクラブに1年間入っていたので、そのおかげで何とか綺麗にできました。何度もGKの入門を読んでからやってみました。ひとつの失敗はありました。それはペンキを乾くのを待たずに光沢のクリアを使ってしまって、目の色が少し滲んでしまいました。
とにかく、このキットにかなり気に入っています。PVC版よりうまく作った気がします。
去年、日本に行ったとき、バーゲンセールでフィギュアを一杯買いました。その中で、一番気に入りのフィギュア、砂沙美魔法少女クラブというアニメからの砂沙美ちゃんを撮影して短いレビューをすることにしました。
このフィギュアは「President Japan」というフィギュア会社に作られているらしいなんですけど、この会社はこのフィギュアで初めて知りましたので、あまり詳しくありません。それでも、このフィギュアのでっかい大根を持ち上げるポーズは本当に好きです!マジで最高です。フィギュアの上半身を交換できるので、体育着の姿で飾ることが出来ます。今はどちらのほうがいいかは決められません。でも、今は大根を持っている姿で飾ってあります。
見ての通り、このフィギュアは自分の本棚に飾ってあって、周りに小野不由美の「十二国記」のライトノベルと色々な漫画が並んでいます。
久し振りにフィギュアの制作をしましたが、最近はフィギュアを作り続けました。今回は顔と頭のでした。顔を2回作ってみました。最初の作った顔は頭を一体に作ったので、柔らかい粘土の頭が顔の形を作っている間に崩してしまいました。2回目の顔は顔だけを作りましたので、頭の後部が崩すのは心配なく、顔の形を何となく作りました。
この前、Pen Cafeで横顔の描き方と他の角度からの描き方を覚えたので、粘土で顔を作っているときにかなり参考になりました。
口と目をどうすれば入れるかはまだ分かりませんが、顔のだいたいの形が出来ています。今のところで、この頭は作っている体には小さすぎると思います。次はこの顔をもっと大きくして、目と口を入れてみたいと思います。
↓ この頭がなんだか怖い!
↓ 2回目に作った顔
最近、Moé Passionのブログでマクロス・フロンティアのランカ・リーの景品フィギュアを初めて見ました。そのキャラはかなり人気があるので、秋葉原でも入手するのは難しいらしいです。欲しければ、くじで当たらなければならないそうです。それに、景品のフィギュアに当たる確率は非常に低いなので、そのフィギュアは中古フィギュアの店では、かなり高い値段で売っているらしいです。
マクロス・フロンティアのアニメが始まってから、そのアニメのフィギュアは中々少なくて手に入りにくいです。それに、公開されたフィギュアは普通に発売するではなく、秋葉原でくじとかでしか入手できません。
もう一つの入手方法は8万円の「一番くじプレミアム マクロスF(くじ100本&景品全部入り)箱」を買うことです。でも、それはさすがに高すぎです。それに買いたくても、もう完売しました。(^^;)
ちなみに、Pen Cafeの友達は先々週に日本に行きました。彼が行く前に、日本からの欲しいなものはないかと聞かれて、「ランカ・リー」のフィギュアが欲しいと答えました。これが彼の初めて日本の旅行なので、彼は恐らく観光で忙しいと思います。わざわざフィギュアを買いに行く暇はないと思いますが、彼もマクロスのファンなんだから、その可能性はまだあります。
フィギュアの広告のサイト: http://kuji-club.jp/files/premium/macross_f/p/top.html
最近フィギュアの制作が少し進んでいます。今のところでは、足を伸ばしました。前は、膝までしか作りませんでしたので、今回は足までを作ってみました。長さは少し長すぎるようにしたけど、あとで長さを調整するつもりです。
今回は作りかけた足に乾いた粘土の棒をワイヤで繋いで継ぎ目に粘土を盛りました。このふうに作ることで、前のワイヤを使わない方法より速くできました。前は30~40分かかったと思いますが、今回はただの15分でした。
今は大したことではないと思いますが、最初はだいたいの形を作るつもりです。それが出来たら、服と細かな部分を作ってみるつもりです。次は足下または腕を作るつもりです。でも、腰の形と足の位置はまだ満足していないので、それも調整するつもりです。
最近はフィギュアの制作を全くしませんでした。その理由はやっぱり時間が足りないからです。やる気があっても、やりはじめるように、作りかけたフィギュア、エアブラシ、塗料、紙ヤスリ、粘土、新聞、パテなどを庭のテーブルに出して30分ぐらいで備えます。それで、作り終わったら、30分~1時間ぐらい、掃除して片付ける必要があるので、結構大変です。
それを気づいたら、自分のフィギュアと模型作り専用の作業場を確保した方が良いと思って、外の小屋の机を使うことにしました。その机は元々父の机だったけど、最近は使われなかったので、父にその場所を使わせるのを頼んで、自分の作業場にしました。
先週末、作業場にいろいろな模型系の必要な道具で装備して、フルスクラッチのフィギュアの作りを続けました。今回は足を伸ばして、持っているフィギュアと3Dカスタム少女というゲームで作ったサンプルのモデルを参考にして腰と足の彫刻をやってみました。足の方はただ伸ばしただけなので、殆どは腰の彫刻でしたけど。
フィギュアの足の伸ばしたとき、ただ、粘土を盛っただけで、乾燥した粘土の棒を会えに作りかけた足に繋いでみました。それは結構大変でした。結局何回もその継ぎ目が外れてしました。(^^;)
それを苦労してその継ぎ目を乾燥した後で、もっと簡単に繋ぐ方法を考えてしました。粘土を盛る前に、その粘土の棒と足に針金をさして、瞬間接着剤で繋げます。それがちゃんと繋いだら粘土をその合わせ目に盛るだけです。
とりあえず、フィギュア制作の進行が少し進みました。いつでも続ける状態なので、フィギュアの作りをもっと速く作れるのもとえも幸いなことです。
コトブキヤのErminのフィギュアが2週間前に届きました。実は、その短い間に他に注文したフィギュアが次々に届いたので、このフィギュアについて書くのを忘れてフィギュアの山の上に置いただけでした。(^^;)
このErminのフィギュアはティアーズ・トゥ・ティアラというPS3ゲームからフィギュア化されました。そのゲームはSPRGのジャンルでビジュアル・ノベルの要素もあります。このゲームから、既に二人の登場人物「Riannon」と「Octavia」がフィギュア化されました。もちろん、その二人のフィギュアも数ヶ月前に予約で買いました。
今回のフィギュアは、生き生きして元気な家付き妖精の「Ermin」です。この登場人物はのポーズは元気なErminがメイド服の姿で踊っているかのようで彼女の性格と振る舞いを上手く伝えています。
フィギュアの質はさすがにとても綺麗に出来て、ポーズを本当に気に入っています。フィギュアを箱から出したとき、塗りが汚れないようにフィギュアのあちこちにプラスチックに包まれました。それを外すのに時間が掛かりましたけど、そうしている間に、スカートの部分も外せることが出来るのを気づきました。(^^;)
とにかく、この伝統的な英国みたいなメイド服はかなり気に入っています。これは他のアニメによく見るセクシーなメイド服より良いと思っています。この服を見ると、とても穏やかな感じがします。
このゲームのどちらの登場人物が次にフィギュア化されるのでしょう。本当に楽しみにしています。
次に「スィール」がフィギュア化すればいいな・・
久しぶりに書きましたね。最近はなかなかいそがしかったです。先々週末、フィギュアをいっぱい買ったので、置く場所を確保するために、自分の寝室を綺麗に片付けました。それは本当に大変でした。部屋をかたづいているあいだに、気づいたんだけど、持っているフィギュアの数はもう100体ぐらいになっています。
その数日後、HobbyLink Japanからの注文が届きました。届いたのはすごく大きな箱で、中身は8体のフィギュアでした。すべてはかなり綺麗で良質のフィギュアばかりですけど、あけたくても、置く場所はなくてまた困りました。今でも、どこで飾ればいいかは分かりません。コンピュータのデスクは既にフィギュアでいっぱいなんです。そのフィギュアはまだはこの中で、ドアのとなりに重ねています。
そういえば、Dannychoo.comのブログをほとんど毎日読んでいます。最近、そのサイトでオタクのための売り場があって、その売り場を使ってシドニー市からのオーストラリア人から1体のフィギュアを買いました。それは多分Waiconに行った前に買ったと思います。出荷するまでは時間がかかったけど、あまり急いでいなかったので、大丈夫でした。そのフィギュアも箱に入ったままでHobbyLink Japanから注文したフィギュアの箱の上においてあります。
それに、またもうひとつのフィギュアも届きました。今回はEbayで英国から買ったフィギュアです。今度は普段は高いフィギュアをすごく安い値段で買いました。UKとの為替のレートは最悪なんですけど、それでも、やすく買うことができました。久しぶりのEbayでのバーゲンです。とにかく、それも箱に入ったままでフィギュアの箱の山の上に置いてあります。
とりあえず、フィギュア意外に、Waiconのイラストレータから、前に買わなかった残っているポスターと下敷きを安く買いました。いっぱい買ったので、特別に好きな絵を描いてもらえるらしい立ったので、「ネギま」の格闘のポーズを頼みました。どんなふうになるか楽しみにしています。
そういえば、Waiconで買ったポスターと絵を壁に飾りました!Fate/Stay Nightのポスターを外して、その代わりにその買った作品をフレームに入れて飾りました。とてもいい感じです。そのとき、フレームは足りなかったので、これぐらいしか貼ってなかったけど、後で、もっと貼るつもりです。
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とりあえず、先週も忙しかったです。DeviantArtというアートの交流のウェッブサイトに登録してアカウントを作りました。それをすることで、Waiconで会った絵を描いていた人々に感謝のコメントを書きました。それで、せっかく登録したので、自分の描いた絵とガレージキットの写真をアップロードしました。かなり面白かったです。なんと、最初の絵が投稿した直後に、2,3人ぐらいがコメントを残してくれました。それに、1週間後、私のDeviantArtのページに尋ねた人は75人を超えました。私は絵を描くのが上手ではないと思いますが、色々な親切な人がコメントを書いて、「頑張れ!」とか「次の絵を楽しみに」などを書いて感動しました。日本人のフィギュアをフルスクラッチのフィギュアとロボットを作っている人も見つけました。
とにかく、私のDeviantArtのページはhttp://raptor-tk.deviantart.com/です。
今は新しい絵を描いているところです。まだ書いている途中ですけど、ここに書きかけのサンプルをアップロードします。初心者なので、おかしいな部分を指摘してください。
最後に、先週末、私の初めての柔術の昇級審査がありました。結果はよかったです。もう白帯ではなくなるので、うれしいです。
今は週間の途中なのに、意外と最高の日なんです。6日間前、地元のアニメ店がEbayのオークションで売れなかったアニメの製品に入札しました。そのオークションのページの説明は不明だったし、写真が小さすぎて製品の名前も読めなかったです。でも、ある欲しかった製品を確かに認識しました。それは、コトブキヤ社の「Fate/Stay Night」というゲーム/アニメのガレージキットでした。本当は2個一緒に売っていたので、すぐに入札しました。そのガレージキットは普通の値段なら、7000円なんですけど、今なら、そのフィギュアは中々手に入りにくいでしょう。恐らく全ての店(中古以外)ではもう買えないかもしれません。
とれいあえず、そのガレージキットを2個と他の色々なアニメ関連の製品は3000円で落札しました。本当によかったです。凄く安かったし、色々な面白い別の製品も手に入りました。多分、複数持っている同じ製品をどこかで売るつもりですけど、あまりそうする気はありません。私は集めて保存する性格なので、売るとか、捨てるとかはやりにくいなんです。
落札したのは、今日の午後2時半ぐらいでした。その店は仕事に近かったので、店に向かって取りに行きました。落札した買い物を頼んで待っていたあいだ、店員さんに今週末に行われるアニメのフェスティバル「WaiCon 2009」について話しました。去年は日本に行かなかったので、今年はパース市の「WaiCon」ぐらいに行こうと思っていました。もちろん、この地元の店も参加するらしいだったので、どんな製品が出るかを聞きました。その答えは、箱から出したフィギュアを一杯安く売るらしいです。それで、隣のガラスのたなに色々な綺麗で高そうなフィギュアを見ました。本当に質の良いフィギュアばかりです。
そのフィギュアは元々($100AU以上)6000-7000円ぐらいのフィギュアのはずなのに、それはわずかの$20-35AU(約1182円から2069円まで)で売っていました。今の円高とオーストラリアのドルの弱さの所為で、日本からフィギュアを輸入するのはとても高いです。とにかく、そのたなに飾ったあるフィギュアを殆ど全部買っちゃいました。凄く安かったです。それに、運が良くて、殆どは私の好みだったので、嬉しかったです。
そういえば、先週、HLJという日本のネット通販売店から大きなフィギュアの注文をしました。それもバーゲンセールだったけど、出荷するときは、SALではなく、EMSで出荷されたので、値段が結構上がりました。結局、$600AU(35482円)になってしまいました。今でも、その値段にショックを受けましたけど、安くフィギュアを一杯買ったお陰で、もう安心です。本当に良かったです。
今回は好きなフィギュアだけを買ったけど、考えたら考えるほど、その残っているフィギュアも全てかってしまうのも悪くないと思い始めています。もう置く場所はないけど、それはあまり気にしていません。(^_^;)
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